納骨の際、以下のようなお悩みはありませんか?
本堂
  • 檀家にならずに後継ぎ問題に関係なく、どなたでも納骨できます
  • 年回忌法要を迎える年にはご希望に応じ、前もって文書でお知らせします
  • 本堂に位牌をまつり、命日に俗名・戒名を読み追善供養いたします
  • 善想寺は京都の中心にあり、3つの駅に近く、交通に便利です
  • 美しく区画整備され、参道が広くて段差もなく、車椅子でお参りができます
供養塔納骨・永代供養について
「遺骨(骨壷)安置所」 納骨永代供養塔に「遺骨(骨壷)安置所」を増設

善想寺境内にある永代供養塔に、納骨の遺骨を13回忌まで 骨壷のまま安置いたします。
供養塔内の「遺骨安置所」が予定の収容数を超えたため 2013年7月に永代供養塔の後ろに新たに「遺骨安置所」を設けました。

善想寺の納骨永代供養塔の特徴
納骨の際、永代供養塔または永代供養墓をお選びください
善想寺の墓地区画はこちらをご覧ください
永代供養墓は檀家にならずに当家墓碑を建立可能、お参りも自由
永代供養塔の場合永代供養墓の場合
遺骨永代供養塔に13回忌まで骨壷のまま安置。墓碑を建立し、33回忌まで指定の墓地内に納骨。
お参り自由に供養塔へのお参りが可能。自由に当家墓碑へのお参りが可能。
特徴・違い供養塔内へ骨壷を安置。
13回忌を迎えると供養塔へ合祀。
納骨後の費用は不要。希望者のみ年忌法要を行います。
檀家にならずに当家墓碑を建立。
33回忌を迎えると供養塔へ合祀。
納骨後の費用は不要。希望者のみ年忌法要を行います。
生前予約・※寿陵生前予約 可能
永代供養料の内金として10万円
寿陵(生前墓) 建立可能
ほか位牌を本堂内位牌壇に50回忌を終えるまで安置。墓碑を子孫が13回忌まで継ぐことが可能。
寺が墓碑を管理します。

※寿陵とは・・・生きている間にお墓を建てることをいいます。
寿陵(生前墓)は、古くから長寿を授かる縁起の良いこととされており、残された家族に負担がかからないようにと配慮され、最近では一般的になってきました。

お電話でのお問い合わせ・資料請求 075-841-1658 メールでのお問い合わせ・資料請求はこちら
善想寺 境内の様子
善想寺について・永代供養についての紹介動画

  • 善想寺のご紹介動画 フルバージョン 全9分9秒

  • 永代供養のご紹介動画 ショートバージョン 全2分4秒
京都の中心にある浄土宗善想寺が選ばれる3つの理由 善想寺外観
  • 上皇の御所・四条後院跡地にあり
    実に得がたい聖地

    石仏

    善想寺は四条後院皇宮の跡地にあり、800年前の平安期より安置された石仏阿弥陀如来が見守り続けるご先祖を守るにふさわしい浄土信仰の地です。

  • 宗派不問・供養塔内の霊位は
    永代にわたり追善供養

    住職

    後継ぎ問題に関係なく納骨できる永代供養は、歴代住職墓碑の横に並ぶ供養塔に納骨して寺が管理し、責任を持って永代供養を行います。

  • 観光都市ランキング世界1位の
    京都にある便利な立地

    京都地図

    関東・九州方面など遠方からも交通に便利で、御所・二条城の南に位置する好立地のため、京都市内からのアクセスも非常に便利です。

    • 1.善想寺へのご連絡

      まずはご連絡ください。
      お電話でのお問い合わせ
      075-841-1658

      メールでのお問い合わせ メールでの資料請求 供養塔の見学
    • 2.来寺・手続きとお支払い

      京都の善想寺にお越しいただければ案内・説明を致し、資料(郵送も可)をお渡しします。
      その後、所定の手続きとお支払いをしていただきます。

    • 3.納骨永代供養

      供養塔内に氏名などを明記して骨壷のまま安置し、13回忌を迎えた後、骨壷から出して同じ供養塔内の納骨所に合祀いたします。

    • 4.納骨後の管理

      供養塔内の霊位は善想寺が永代にわたり追善供養し、ご希望に応じて年回忌を迎える年には文書にて連絡します。

メディア紙面
善想寺は様々なメディアに掲載されています!

永代供養について、境内にまつられております。
泥足(汗だし)地蔵尊について、本・雑誌・新聞など
様々なメディアに掲載いただいております。

善想寺のメディア掲載事例はこちら
納骨・永代供養のよくあるご質問
  • 宗派によって決まりごとなどありますか?

    宗旨・宗派は問わず、どなたでも納骨していただけます。 宗派は問わず檀家になっていただかなくても気軽に納骨できるため、近年、永代供養による納骨が増えてきております。 また、ご希望に応じて生前予約も受け付けております。

  • 墓碑を建てるのと永代供養納骨の違いは何ですか?

    善想寺では、墓地分譲・永代供養墓・永代供養塔をお選びいただけます。 墓地を建てる場合、檀家となっていただく墓地分譲、檀家にならずに寺が管理する永代供養墓に分かれます。 永代供養塔・永代供養墓に納骨する場合は、後継ぎ問題に関係なく、どなたでも納骨していただけるのが特徴です。

  • バリアフリーに対応していますか?

    善想寺の境内はバリアフリーに対応しており、参道は綺麗に区画整理されております。 そのため、車椅子の方であってもお気軽にお参りしていただけます。 また、3つの駅に近くて交通にも便利なため、高齢の方でもお気軽にお越しいただけます。

  • 納骨後の管理はお任せできますか?

    納骨後は骨壷のまま安置し、13回忌を迎えた後、骨壷から出して同じ供養塔内の納骨所に合祀します。 また、位牌を本堂内位牌壇に50回忌を終えるまで安置します。 毎月、御命日には本堂の大過去帳にて氏名・戒名を読み、50回忌を終えるまで供養いたします。 さらに、希望者のみ年回忌法要は春・秋の彼岸法要のときに寺が責任を持って勤めます。ご安心ください。

善想寺について
  • 善想寺 副住職 青木伯積 住職 青木英展
  • 現在の善想寺は、平安後期の上皇の御所であった四条後院皇宮の跡地で、800年前より安置された石仏阿弥陀如来が見守り続ける浄土信仰の地です。 立地は関東・九州方面からもアクセスしやすく、世界に誇る観光都市である京都市にあります。 『世界文化遺産』二条城のすぐ南に位置し、3つの駅から近いため交通は非常に便利で、日本の浄土信仰の伝統が守られている聖地であります。

    名称浄土宗 善想寺
    住職青木 英展
    副住職青木 伯積
    住所〒604-8336 京都市中京区六角通大宮西入三条大宮町240
    電話番号075-841-1658
    FAX番号075-950-9855
    E-mailinfo@zensoji.or.jp
電車/タクシー/車/バスでの交通
納骨永代供養塔、墓地の分譲、善想寺本堂、泥足地蔵尊、石仏阿弥陀如来など、善想寺のご案内資料をご用意しております。 お電話でのお問い合わせ・資料請求 075-841-1658 メールでのお問い合わせ・資料請求
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