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法話

永代供養による納骨 墓地の分譲 京都 善想寺

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脳死問題への一視点

物事を存在としてみるとき原点は等速度となる。

また流れとしてみたとき事実に対する視点は定点(等速度)となる。

したがって、生命活動という運動は等速度から加速度による運動(活動)が生じるのであり、等速度においては意志、判断を司るところのものがある。

したがって我と八正道は同一の位置であり表裏の距離をもつ。

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